バイクでのUber Eatsの配達に必要なアイテム

バイクでのUber Eatsの配達に必要なアイテム30選 PR含む

Uber Eatsの配達員に必要なアイテム:バイクVer

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Uber Eatsの配達手段でもっとも利用されているのがバイクですが、配達を行うには最低限必要なアイテムを装備しなければなりません。

自転車や軽貨物とも基本装備は似ていますが、やはりバイクだから必要だと言えるようなものも存在します。

この記事では私がバイクでUber Eatsの配達で実際に装備したものと利用したアイテムを紹介します。

この記事の内容

✔バイクでのUber Eatsで絶対必要な必須アイテム

✔バイクでのUber Eatsで普通に必要になるアイテム

✔バイクでのUber Eatsであった方が便利なアイテム

便利なアイテムは沢山ありますが、あまり持ちすぎても邪魔になりますのである程度絞る事も必要です。

今回はその厳選アイテムを30点に絞りましたので是非参考にして下さい。

尚、配達手段がバイク以外での自転車、軽貨物、ジャイロキャノピーでの配送の場合は若干アイテムが変わりますので下記の各乗り物ごとの記事をご覧ください。

>>>この記事の執筆者「下剋上軍師」の詳細

バイクでのUber Eatsで絶対必要な必須アイテム

バイクでのUber Eatsで絶対必要な必須アイテム:Driver Life Lab

✅ バイク
✅ ヘルメット
✅ Uber Driverアカウント
✅ スマホホルダー
✅ スマートフォン
✅ 保温保冷バッグ
✅ バイク任意保険

これは必要というよりもなければ配達業務が出来ない必須のアイテムです。

バイク

■125cc以下のバイク
■125cc以上のバイク

バイクでのUber Eatsの配達をする為には当然バイクが必要ですが、バイクの排気量によって提出書類など登録の条件が変わります。

配達効率など考えると125cc以下のバイクが最も適していると思います。

125cc以下のバイク

125cc以下のバイクの場合は運転免許証とナンバープレート、自賠責保険の写真を取ってUber Eatsに配達パートナー申請するだけで登録できます。

任意保険の加入はUber Eatsでは必須事項ではありません(出前館は必須)が、安心のため入る事をおすすめします。

50cc以下の場合は煽られやすいのと面倒な二段階右折などありますので、配達効率など考えると125ccのバイクが最も適しています。

125cc以上のバイク

125cc以上のバイクの場合はバイク便と同様、運輸局に届け出して営業ナンバー(緑ナンバー)を取らなければなりません。

そして運転免許証とナンバープレート、自賠責保険、任意保険の写真を取ってUber Eatsに配達パートナー申請するだけで登録できます。

125cc以上に関しては、既にバイク便など緑ナンバーで業務をしている方がプラスαでUber Eatsの配達をするのであれば手っ取り早く参入できます。

しかしそれ以外は125cc以上のバイクにするメリットはなく、むしろデメリットの方が多いのでおすすめしません。

ヘルメット

ジャイロキャノピーと違ってフェイスシールドが付いていませんのでヘルメットにはフェイスシールドでが付いているものが理想です。

店舗に入るときに毎回脱ぐのが面倒になりますが、やはりフェイスシールドが無いと走行中、目に虫が入るなど大変です。

Uber Driverアカウント

■Uber EatsアプリではなくUber Driverアプリ
■Uber Driverアプリ登録で3万円ゲット

Uber Eatsの配達を行う為にはUber Driverのアカウント登録が必要になります。

Uber EatsアプリではなくUber Driverアプリです。

Uber EatsアプリではなくUber Driverアプリ

一般ユーザーが料理を頼む時に使うのがUber Eatsアプリで、それを配達する人が使用するのがUber Driverアプリです。

元々アメリカでタクシードライバー用のアプリとして誕生していますのでタクシードライバーの登録アプリにしか見えません。

初めて見た人は???このアプリでいいのか?と思うかも知れませんが、これで間違いありません。

Uber Driverアプリ登録で3万円ゲット

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※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

Uber Eatsの配達に必須のUber Driverアプリの登録をする事で30,000円をゲットする方法があります。

その方法はポイントサイトを経由する事です。

もちろん普通にUber公式サイトからUber Driverアプリの登録はできますが、ポイントサイトを経由しないと30,000円をゲットできません。

ポイントサイトを経由する流れを説明します。

STEP1
ポイントサイトに会員登録

ポイントサイトはUber Eatsのポイント還元の大きいモッピーを利用します。


★「モッピー」をクリックして会員登録して下さい。

STEP2
Uber Eatsを検索する

モッピーの会員登録後Uber Eatsを検索します。


★検索窓に「Uber Eats」と入力して検索ボタンを押す

STEP3
Uber Eats配達パートナー募集を押す

★Uber Eatsの配達パートナー募集の画像をクリック

STEP4
POINTO GETのボタンを押す

★POINTO GETのボタンを押す

STEP5
Uber Eats配達パートナーの登録

★Uber Eats配達パートナーの登録をする

この流れでUber Eatsの配達アプリを登録すれば30,000円をゲットできます。

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

尚、ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

スマホホルダー

このスマホホルダーにはバイクのミラーにつけられるバーがセットになっております。

★ 取外しが楽
★ 固定能力

バイクでのスマホホルダーには譲れない必要な条件があります。

Uber Eatsの配達の際は常にスマホを持ち歩く事になりますので、取り外しの楽なホルダーにしましょう。

取り外しに毎度時間がかかっていては結構なストレスになります。

又、走行中に外れて落下しないような品質のものである必要があります。

スマートフォン

■格安スマホ
■スマートフォンの絶対的条件

スマートフォンはメインスマホのみでもできますが、やはりセカンドスマホがあった方が楽です。

格安スマホ

別に格安スマホでなくても構いませんが、Uber Eatsの配達をしていると何かとスマホが痛みますのでセカンドスマホとして格安スマホを利用する事をおすすめします。

特におすすめは楽天モバイルです。

Uber Eatsの配達をフルで稼動すると月に10ギガ位使いますので、格安スマホと言ってもRakuten Mobileか旧3大キャリアの格安ブランドdocomoはahamo、auはpovo、softbankはLINEMO等をおすすめします。

尚、Uber Eatsの配達の際にお客様に直接電話する事もあり、その通話料金の負担もありますのでかけ放題のオプションも入った方がいいでしょう。

スマートフォンの絶対的条件

スマートフォンはUber Eatsの配達で必須である事は誰でもわかると思いますが、絶対的条件があります。

まず、現在使っているスマホでもUber Eatsの配達で使う事は可能だと思いますが、もし動作が遅いなどのストレスがかかる様な状態なら買い替えましょう。

むろんお金がかかりますが、配達の時に頻繁にフリーズしたりするととても効率が悪くなります。

そしてバイクでは必須の防水です。想像つくと思いますが雨が降ると濡れます。

最近の機種で防水じゃないものは少なくはなりましたが、まだありますので必ずチェックしましょう。

ちなみに昔のiPhoneも防水ではありません。

Uber Eatsの配達も仕事ですので、最低限の快適な環境は整えましょう。

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Uber Eatsの配達におすすめの格安スマホ比較と2台持ちについて Uber Eatsの配達に必須となるのがスマホですが、何を使っていますか? もちろんスマホなら何でもUber Ea……

保温保冷バッグ

Uber Eatsの配達と言えばやはりウバック。

ここで紹介するものは、そのウバックとウバックもどきの2つです。

保温保冷バックはウバック以外にも代用できるものはありますが、基本はやはりウバックの方が優れています。

Uber Eatsのロゴを隠したがる人も多いみたいですが、そんな事考える必要はありません。

気にしているのは本人だけで基本的に誰も見てませんよ!

Uber Eatsバック、通称ウバック

バイクでのUber Eatsの配達は自転車と同様でこれに勝るものはありません。

本物のウバックだけあってウバックもどきとは品質が違います。

両方使って見た人はその違いに気づくと思いますが、主に差が出てくるのは型崩れがしにくい所です。

ウバックのデメリットは?

ウバックそのものにはデメリットがある訳ではありませんが、問題になっている事は常に在庫不足という事です。

その結果、値段が高騰し本来5000円位の価格のハズがそれ以上の金額で売る所が増えて来ています。

現在は値段も落ち着きつつありますが配達業務を始める為には必要な物なので、どこまで妥協するかになってきます。

ちなみに私は8000円位の時に買いました。

Uber Eatsのロゴ無しウバックもどき

正式な商品名がわからないので、ウバックもどきと呼ばせてもらっていますが、Uber Eatsのロゴが入っていません。

Uber Eatsのロゴを隠したがる人にとっては最初からこっちの方がいいかも知れません。

何と言っても軽い!しかし型崩れするのが早く、すぐブヨブヨになります。

バイク任意保険

★Uber Eatsでは強制ではない
★出前館では必須条件
★一括見積サイトを利用する

出前館の場合は任意保険の加入は義務とされていますが、Uber Eatsではジャイロキャノピーの様な50ccのバイクの場合は、任意保険の加入は必須事項ではありません。

しかし事故を起こした場合のリスクを考えるとやはり加入すべきです。

バイク保険も自動車保険のように条件や保険会社によって結構料金の差がありますので一括見積サイトを利用する事をおすすめします。

バイクでのUber Eatsで普通に必要になるアイテム

バイクでのUber Eatsで普通に必要になるアイテム:Driver Life Lab

✅ 住宅地図アプリ
✅ 充電用品
✅ ペンライト
✅ 緩衝材・タオル
✅ ガソリンカード

これらを揃えておけばUber Eatsのデリバリー系の仕事もできます。

住宅地図アプリ

★ピンズレ対策

私はUber Eatsの配達には住宅地図アプリは必須になってしまっています。

それに慣れてしまって、もはや住宅地図なしではスムーズに配達できなくなっているかも知れません。

まずはUber Eatsの配達で避けては通れないのがピンズレと言われているもので、ナビ通り目的地に到着出来ない場合に活躍します。

Uber Eatsの場合は名前がニックネームにやイニシャルだけのものも多く一軒家でも表札と一致しないので住宅地図アプリがあれば助かります。

しかし住宅地図アプリは有料しかなく月990円ですが、間違いなくこれ以上の金額の価値はあります。

充電用品

バイクの場合電源をバッテリーから引いてもいいのですが、その電力では中々追いつきません。

しかもエンジン切っている時は充電できません。

やはりモバイルバッテリーを持っておく事をおすすめします。

おすすめは大容量高速充電モバイルバッテリーと緊急用で軽量モバイルバッテリーの2つです。

大容量高速充電モバイルバッテリー

まさに大容量高速充電バッテリーで、Uber Eatsの配達を丸一日やっても半分も減りません。

しかし大容量だけあってこの本体の充電を満タンにするのに時間がかかりますので注意!

又、これは重いのでち歩きには向いていません

軽量モバイルバッテリー

これは緊急用で用意しているものです。

休日や雨に日などによくある配達依頼が来まくって充電が追い付かない時にスマホに差しっぱなしで使います。

差しっぱなしが前提なのでとにかく軽量のものにしましょう。

ペンライト

夕方から夜にかけての配達で活躍します。

特に暗くて建物名の表記が見えない場合に照らして確認する時に持ってて良かった!と思います。

東京都内でも住宅街などは暗いのでよく使います。

スマホの照明機能では範囲が狭いなど不便を感じた経験のある方は、たいした金額はありませんので用意する事をおすすめします。

緩衝材・タオル

緩衝材とタオルは固定用です。

料理を保温保冷バッグにいれますが、そのスペースに余白スペースが出来て料理が倒れる事があります。

そのような事が起きないように万全を期する為のアイテムです。

タオル

私はタオルは固定用のメインのアイテムとして使っています。

複数枚準備することで、タオルだけで緩衝材は十分と思われます。

緩衝材

タオルさえ用意していれば、これは無くてもそれほど支障はありませんがあれば便利ですが音がうるさいのが難点!

とりあえず配達をやって見てから考えても問題ないでしょう。

ガソリンカード

■出光カードapollostation card
■コスモ・ザ・カード・オーパスカード
■ENEOSカード

日本ではENEOSと出光の2社が大半のを占めておりますので、この2つのカードは必ず所有しましょう。

出光カードapollostation cardを作って5,000円ゲット

ポイントサイトを経由して出光カードの申込をする事で5,000円をゲットできます。

ポイントサイト経由で5,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、出光カードの公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと5,000円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

コスモ・ザ・カード・オーパスカードを作って4,500円ゲット

軽貨物配送業におすすめのガソリンカード:コスモ・ザ・カード・オーパスETCカード

ポイントサイトを経由してコスモ・ザ・カード・オーパスカードの申込をする事で4,500円分のポイントをゲットできます。

ポイントサイト経由で5,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、コスモ・ザ・カード・オーパスカードの公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと4,500円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

ENEOSカード

日本で一番ステーションの多いENEOSです。

地域によって出光より安いところも高いところもありますので、出光カードとENEOSカードの両方を所有する事をおすすめします。

尚、カードの種類は「C、P、S」と3種類ありますので詳細を確認の上、選択してください。

何れにしても「C」だけはおすすめできません。

なぜなら小賢しい数字のトリックを使って一番安く見せていますが、実際には一番損するからです。

詳細はあなたの目でご確認ください。

バイクでのUber Eatsであった方が便利なアイテム

バイクでのUber Eatsであった方が便利なアイテム:Driver Life Lab

✅ 現金対応用アイテム
✅ 雨対策アイテム
✅ 猛暑対策アイテム

あった方が便利なアイテム、すなわち無くてもそれほど困らないアイテムです。

現金対応する方は現金対応用アイテムは必要になります。

現金対応用アイテム

■決済カード
■集金管理

現金いのお客さんの配達をしない場合は不要ですが、現金払いの対応する場合は必須です。

決済カード

・楽天カード
・PayPayカード
・楽天銀行デビットカード
・PayPay銀行デビットカード
・あおぞら銀行デビットカード

Uber Eatsの配達で現金払いの対応する場合はクレジットカード又はデビットカードの登録をしなければなりません。

お客様の支払った現金は配達料金と相殺されますが、相殺しきれない場合の差額の支払いに使います。

よってUber Eatsの配達で現金払い対応する場合は必須になります。

その際の支払い代金にもカード会社で定められたポイントが付きますので、ポイント付与率の高いカードにしましょう。

おすすめは下記の5つですが、いづれもポイントサイトを経由して契約する事で現金をもらいましょう。

楽天カードを作って11,000円相当ゲット

ポイントサイトを経由して楽天カードの申込をする事で6,000円+楽天ポイント5000ポイントをゲットできますので実質11,000円相当もらえます。

ポイントサイト経由で6,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、楽天カードの公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと6,000円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

PayPayカードを作って3,000円ゲット

※新規カード発行
※ヤフーカード/YJカードお持ちの方は対象外

他にも細かく規定がありますが、これらが厳守できればほぼ問題ありません。
気になる方は直接ご覧ください。

下記のボタンをクリックして申し込む事で3,000ポイント獲得できます。

ポイントサイトを経由してPayPayカードの申込をする事で3,000円をゲットできます。

ポイントサイト経由で3,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、PayPayカードの公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと3,000円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

楽天銀行デビットカードを作って1,000円ゲット

ポイントサイトを経由して楽天銀行デビットカードの申込をする事で1,000円ゲットできます。

ポイントサイト経由で1,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、楽天銀行の公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと1,000円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

PayPay銀行デビットカードを作って1,000円ゲット

ポイントサイトを経由してPayPay銀行デビットカードの申込をする事で1,000円をゲットできます。

ポイントサイト経由で1,000円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、PayPay銀行の公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと1,000円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

あおぞら銀行デビットカードを作って3,500円ゲット

ポイントサイトを経由してあおぞら銀行デビットカードの申込をする事で3,500円をゲットできます。

ポイントサイト経由で3,500円ゲット!

※ポイントは時期によって多少変動することもあります。

もちろん直接、あおぞら銀行の公式サイトからお申込みしても構いませんがポイントサイトを経由しないと3,500円をゲットできません。

ポイントサイト自体何なのかわからない方は下記の詳細記事をご覧になった上で判断して下さい。

集金管理

・コインケース
・集金袋

ここでのアイテムはUber Eatsの配送で現金払いに対応する人に対してのおすすめアイテムです。

これらが全くないと結構支障がでます。

コインケース

言うまでもなくお釣り用です。100円ショップのもので十分と言えば十分です。

私は最初100円ショップのものを使っていましたが、頻繁に壊れるのでまともな物を用意しました。

しかし、これでもよく壊れますので、そういうものだと思うしかなさそうです。

集金袋

集金したお金を入れています。

当然、札は入れるのですが小銭もいちいちコインケースに入れていては時間のロスですのでこれにぶち込む事が多くなります。

これこそ100円ショップのもので十分ですが、すぐにボロボロになりますので最初から複数用意しておきましょう。

雨対策アイテム

■カッパ上下
■防水靴
■長靴

雨の日はUber Eatsの配達は稼ぎ時です。しかしバイクはド派手に濡れますので、雨対策のアイテムは必要です。

カッパ上下

無くてもそれほど困らないアイテムとは言え、雨の日に稼働するのなら必要になるのがカッパです。

雨の日は稼ぎ時とは言えとてもしんどいです。

濡れますのでそれを緩和する為にはカッパは必須です。上下です。

防水靴

私は基本的に雨の日の稼働は避ける方ですが稼働する場合は防水靴を履きますが、場合によっては長靴にします。

Uber Eatsの稼ぎ時は雨の日なのでそれに備えておきましょう。

通常の雨の時はこの防水靴です。長靴よりも機動力は確実にあるからです。

最初はワークマンの安物を使っていましたが、すぐボロボロになるのと滑るという経験から現在はこれを使っています。

長靴

大雨と水たまり対策で、防水靴でも大雨レベルになると中に水が入ってきます。

長靴なら水たまりも気にせず突進出来ます。

猛暑対策アイテム

■空調冷風服
■クールタオル
■水筒
■サンバイザー
■冷却スプレー

バイクは特に停車時は暑いので猛暑対策のアイテムは必須です。

空調冷風服

真夏に道路工事の現場職人が身につけているのを見た事あると思いますが、夏はこれを利用する事で快適さが違います。

クールタオル

これ使ったことありますか?超気持ちいいですよ!

ボトル入りタイプの方が断然楽なのでこれをおすすめします。

水筒

ついこの前まで、水筒持ち歩く人はお茶を買うお金のない貧乏人だと思っていましたが、使ってみてそうとは限らないという事がわかりました。夏場はキンキンに冷えてておいしいからです。

とりあえず私が使っているものを載せましたが、このサイズがベストだと思います。

購入の注意点はあまり小さいサイズにしない事です。理由は氷を入れるのが大変だからです。

サンバイザースマホホルダー

真夏に配達員を悩ますスマホの熱暴走を予防するためのアイテムで、直射日光を防ぐ役割を果たしますのでかなり効果があります。

更に日よけにもなりますので、最初からこれを装備してもいいと思います。

冷却スプレー

スマホが熱暴走の状態になってしまったときに緊急で冷やす時に使います。

私はバンバン使っていますが、スマホの熱暴走対策のための商品ではありませんのでご利用は自己責任でお願いします。


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