稼げる?勘違いするな!軽貨物配送は稼げない仕事と断定できる理由

軽貨物は稼げる?稼げない?売上や年収の給料明細と必要経費のシュミレーション PR含む

軽貨物の給料明細と必要経費のシュミレーション

この記事は約 20 分で読めます

軽貨物と言っても宅配や企業配送、スポット配送もあればフードデリバリーも軽貨物で配達している人が増えて来ました。

どれが一番稼げるのか?仕事は無限にあるのか?そして必要経費はどれぐらいかかるか?

など、未経験の人にとっては全く目安もわからないと思います。

この記事でわかる事

軽貨物は稼げる?稼げない?の判断

軽貨物の種類別の売上げと経費の目安

軽貨物運送での売上最大化の方法

この記事では、軽貨物の種類別の売上げと経費の目安、そして更に上積みしたい人向けに売上最大化の方法や手段も解説してまいります。

軽貨物で稼げる、稼げないの判断は実際の手取りを見て自身で判断して下さい。

>>>この記事の執筆者「下剋上軍師」の詳細

軽貨物は稼げる?稼げない?の判断

軽貨物は稼げる?稼げない?の判断:Driver Life Lab

稼げる?稼げない?論争を分析
経費を試算して手取りで判断

軽貨物は稼げるという話や逆に稼げないという話も聞きますが、なぜこの様な論争が絶えないのかを分析する事で、自身で的確な判断が出来るようになると思います。

軽貨物が稼げる?稼げない?の論争の理由を分析

軽貨物ドライバーをやる人の特徴
軽貨物ドライバーの情報発信
軽貨物ドライバーの所得の現実

まず最初に把握する必要があるのは運送業という業界そのものが、平均値、中間値ともに一般のサラリーマンよりも所得が低く、軽貨物はそれよりも更に低いところに位置にいるという事です。

それなのに労働時間はサラリーマンよりも遥かに長い業種です。

軽貨物ドライバーをやる人の特徴

まず私が運送業界に入って驚いた事は大卒の人がほぼ存在しない事で、いたとしても聞いた事の無い大学卒の人が時々いる程度です。

というのは、私が上京してから色々な仕事をしましたが高卒の人と出会った事がなく、東京には大卒しかいないものだと思っていました。

しかし運送業界は、どうやら高卒が主体で成り立っている業界のようです。

それがいいとか悪いとかの話ではなく、一般的にいわれる平均的なサラリーマンの給料を貰った事がない人がほとんどだと言えるでしょう。

軽貨物ドライバーの情報発信

軽貨物ドライバーをやっている人が、よくYouTubeなどで稼げる?稼げない?の発信していますが、気を付けて聞いた方がいいと思う事もしばしばあります。

多くの運送業の人は、給料がいい!きついけど稼げる!と思っている人が多い様ですが、普通に軽貨物を含む運送業そのものが稼げない業界だという事ご存じだろうか?

現実は一般企業の平均年収よりも100万以上安いのが運送業界で、更にそれより安いのが軽貨物の個人事業主です。

軽貨物ドライバーの所得の現実

軽貨物と言っても企業配送、宅配、スポット配送などたくさんあり、どれをやるのか、そして1日何時間働くのか休日は何日取るのかなど人によって違いますので、明確な回答は難しいところです。

後ほど種類別に目安を解説しますが、ザックリで言えば売上で月25~60万程です。

これが高いか安いかの判断は経費がいくら掛かるかをご覧になった上で判断して下さい。

軽貨物での経費を試算して手取りで判断

軽貨物での経費を試算
年金・健保、所得・住民税

稼げる?稼げない?論争でよく抜けているのが経費で、例えば時給単価2.000円が高いか安いかは経費次第です。

更に年金や健康保険、所得税、住民税も差し引いたものが手取になります。

軽貨物での経費を試算

項目月の経費年間経費
車両代40,000円480,000円
車両メンテ費15,000円180,000円
任意保険代15,000円180,000円
ガソリン代35,000円420,000円
駐車場代15,000円180,000円
携帯代 10,000円120,000円
ロイヤリティ15%75,000円900,000円
合計205,000円2,460,000円

※上記は月の売上50万で宅配、リース車利用の場合の想定

項目ごとの詳細や削る事が可能な経費については、下記の詳細記事を参考にしてください。

年金・健保、所得・住民税

項目月あたり年間
年金・健保36,000円432,000円
所得・住民税19,000円228,000円
合計55,000円660,000円

※所得300万(売上-経費)想定

項目ごとの詳細や削る事が可能な経費については、下記の詳細記事を参考にしてください。

軽貨物配送の種類別の売上げと経費の目安

軽貨物配送の種類別の売上げと経費の目安:Driver Life Lab
種類売上目安経費目安
Amazonflex20~40万9~13万
宅配35~70万17~22万
企業配送25~35万12~18万
フードデリバリー30~45万12~16万
スポット配送10~100万15~35万

※経費には年金、健康保険、所得・住民税は含んでません。

上記表では20~40万など、かなりザックリな試算になっているのは、それぞれの働き方によってこれだけ開きがあるからです。

しかしこれだと参考にならないと思いますので下記で、本業軽貨物ドライバーとしての現実的な労働時間でシュミレーションします。

軽貨物でAmazonflexの稼ぎと経費

Amazonflexでの稼ぎ
Amazonflexでの経費
Amazonflexでの給料明細

Amazonflexは週の労働時間の最大50時間に上限が設定されていますので、週50時間稼働した場合の売上げと経費のシュミレーションをします。

Amazonflexは時間制で決められた時間に配達できなかった場合は未配のままセンターに持ち戻り終了。

逆に早く終わった場合は報酬が減額される事なく早上がりできます。

Amazonflexでの稼ぎ

1日8時間労働:月25日稼働で月400,000円

時給単価はおよそ2,000円×8時間=16,000円×25日=400,000円

Amazonflexは週の労働時間の最大50時間に上限が設定されていますので、Amazonflexでは実質この稼ぎが限界レベルになります。

この金額が額面での売上になり、ここから経費を引いたものが手取になります。

Amazonflexでの経費

★必要経費

項目月の経費年間経費
車両代40,000円480,000円
車両メンテ費15,000円180,000円
任意保険代15,000円180,000円
ガソリン代35,000円420,000円
駐車場代15,000円180,000円
携帯代 10,000円120,000円
ロイヤリティ15%0円0円
合計130,000円1,560,000円

ロイヤリティがない点がAmazonflexの魅力でもあります。

★社保・年金

項目月あたり年間
年金・健保35,000円420,000円
所得・住民税16,000円192,000円
合計51,000円612,000円

健康保険、住民税は自治体により違いがあります

Amazonflexでの給料明細

売上400,000円-経費130,000円-社保・税51,000円

月額手取=219,000円

軽貨物で宅配での稼ぎと経費

通常は委託会社に所属
宅配での稼ぎ
宅配での経費
宅配での給料明細

軽貨物での宅配は個数単価制がほとんどで、1個あたりの単価は130~200円ぐらいですので、単価150円の場合の売上げと経費のシュミレーションをします。

宅配は1日12時間労働のところが多いですが、この時間はあくまで参考値で、実際その時間で終わる事はないと思った方がいいでしょう。

通常は委託会社に所属

宅配はヤマト、佐川、日本郵政などですが、これを行うためには基本的に委託会社に所属する事になります。

報酬は1個あたりの単価は130~200円で委託会社によって単価が違います。

そして委託会社にロイヤリティを支払う必要がありその料金は売上げの10~20%ぐらいです。

更に事務手数料や貨物保険など徴収するところもあります。

今回は単価150円、ロイヤリティ15%、その他手数料なしでシュミレーションします。

宅配での稼ぎ

1日12時間労働:月25日稼働で月562,500円

個数単価制で1個150円×1日150個=22,500円×25日=562,500円

宅配は25日稼働が限界ラインですので、これ以上増やすためには単価を上げてもらうか個数を増やすかありません。

この金額が額面での売上になり、ここから経費を引いたものが手取になります。

宅配での経費

★必要経費

項目月の経費年間経費
車両代40,000円480,000円
車両メンテ費15,000円180,000円
任意保険代15,000円180,000円
ガソリン代35,000円420,000円
駐車場代15,000円180,000円
携帯代 10,000円120,000円
ロイヤリティ15%84,300円1,011,600円
合計214,300円2,571,600円

やはりロイヤリティが大きいです

★社保・年金

項目月あたり年間
年金・健保51,600円619,200円
所得・住民税30,810円369,720円
合計82,410円988,920円

健康保険、住民税は自治体により違いがあります

宅配での給料明細

売上562,500円-経費214,000円-社保・税82,410円

月額手取=266,090円

軽貨物で企業配送の稼ぎと経費

通常は委託会社に所属
企業配送での稼ぎ
企業配送での経費
企業配送での給料明細

軽貨物での企業配送は個数単価制のところもありますが、ほとんどは1日単位の日給制で15,000~18,000円です。

ここでは日給制15,000円の売上げと経費のシュミレーションをします。

通常は委託会社に所属

企業配送を行うためには基本的に委託会社に所属する事になります。

報酬は1日いくらの日当制がほとんどで、労働時間はどういう企業に配達する企業配なのかで違いますが、概ね9~12時間程度です。

配達相手が企業のため土日祝が休みのなので、ドライバーもそれが休日となります。

又、企業配と言っても色々な種類があり、キツイか楽かは運にもよりますが、宅配と比べると断然楽です。

そして委託会社にロイヤリティを支払う必要がありその料金は売上げの10~20%ぐらいです。

更に事務手数料や貨物保険など徴収するところもあります。

今回は日給制15,000円、ロイヤリティ15%、その他手数料なしでシュミレーションします。

企業配送での稼ぎ

1日10時間労働:月20日稼働で月300,000円

日給制15,000円×20日=300,000円

企業配送は比較的仕事が楽ですが、基本的に土日祝が休みになりますので軽貨物にしては休みが多い分稼ぎも少なめです。

この金額が額面での売上になり、ここから経費を引いたものが手取になります。

企業配送での経費

★必要経費

項目月の経費年間経費
車両代40,000円480,000円
車両メンテ費15,000円180,000円
任意保険代15,000円180,000円
ガソリン代35,000円420,000円
駐車場代15,000円180,000円
携帯代 10,000円120,000円
ロイヤリティ15%45,000円540,000円
合計175,000円2,100,000円

やはりロイヤリティが大きいです

★社保・年金

項目月あたり年間
年金・健保24,100円289,200円
所得・住民税2,830円33,960円
合計26,930円323,160円

健康保険、住民税は自治体により違いがあります

企業配送での給料明細

売上300,000円-経費175,000円-社保・税26,930円

月額手取=98,070円

軽貨物でフードデリバリーの稼ぎと経費

複数のアプリを掛け持ち
フードデリバリーの稼ぎ
フードデリバリーの経費
フードデリバリーの給料明細

軽貨物でのフードデリバリーはUber Eatsなどのスマホプラットフォームに依存する事になります。

ここでは1日10時間稼働した場合の売上げと経費のシュミレーションをします。

複数のアプリを掛け持ち

日本にフードデリバリーはUberEats、出前館、Wolt、Menuの4社があります。

現在、最も効率よく稼ぐ事ができるのは、複数のアプリの掛け持ちで、最低でもUberEatsと出前館は必須と言っていいでしょう。

フードデリバリーの稼ぎ

1日10時間労働:月25日稼働で月350,000円

1日14,000円×25日=350,000円

軽貨物でフードデリバリー専業の人は週6稼働で週1日休みの人が多いので25日計算にしました。

この金額が額面での売上になり、ここから経費を引いたものが手取になります。

フードデリバリーの経費

★必要経費

項目月の経費年間経費
車両代40,000円480,000円
車両メンテ費15,000円180,000円
任意保険代15,000円180,000円
ガソリン代50,000円600,000円
駐車場代15,000円180,000円
携帯代 10,000円120,000円
ロイヤリティ15%0円0円
合計145,000円1,740,000円

ロイヤリティがない点がフードデリバリーの魅力でもあります。

★社保・年金

項目月あたり年間
年金・健保41,250円495,00円
所得・住民税12,000円144,000円
合計53,250円639,000円

健康保険、住民税は自治体により違いがあります

フードデリバリーの給料明細

売上350,000円-経費145,000円-社保・税53,250円

月額手取=151,750円

軽貨物でスポット配送の稼ぎと経費

大手は2社orマッチングアプリ
特殊なためシュミレーション不可

スポット配送の場合はドライバーの営業年数や営業力など個人の力量によって大きく違うため目安のシュミレーションができません。

ただ一つ言えることは、スポット配送は最初は仕事が少ないので稼ぎが厳しく、長年継続する事である程度の稼ぎになり、最終的には軽貨物で最も稼げると思います。

大手は2社orマッチングアプリ

スポット配送と言えば、赤帽かスーパーカーゴが有名で、これらが2強とも言えるでしょう。

特徴としては冷凍、冷蔵関係の荷物はスーパーカーゴが多くそれ以外は赤帽と言った感じです。

どちらも、良くも悪くもアナログチックなところが多い会社です。

又、スマホマッチングアプリでは、PickGo、ハコベル、Lalamoveなどがあります。

特殊なためシュミレーション不可

赤帽は自分で獲得した仕事をするか、他人の獲得した仕事を回してもらうか、組合に連絡きた仕事をもらうかのいずれかです。

そのため、開業したての時は自分で獲得した仕事がない分、仕事も収入も安定せず苦労する事もあるでしょう。

逆に自分でたくさんの仕事を獲得して、仕事のない他人に依頼して手数料をもらう事もできます。

そういう仕組みのため、長年営業で積み上げた顧客は資産にもなりますが、逆に開業初期段階では思ったよりも低収入になる可能性は高くなります。

又、スマホマッチングアプリ単独では十分な仕事量がないため、他のものと併用する事を前提に考えた方がいいでしょう。

軽貨物運送での売上最大化の方法

軽貨物運送での売上最大化の方法:Driver Life Lab

スマホマッチングアプリとの併用
長期目線で考えるなら赤帽一択

ここでは、待機中にネットでビジネスをするとかではなく、純粋に軽貨物運送のみでの売上最大化の方法や手段を解説します。

スマホマッチングアプリとの併用

仕事終了後に活用
待機中に活用
仕事がない時に活用

軽貨物でどういう仕事をするにしてもスマホマッチングアプリを活用する事で売上の上積みが可能になります。

スマホマッチングアプリと言ってもやはり活躍するのはフードデリバリーで、軽貨物をやる以上はこれらを登録しない手はありません。

仕事終了後に活用

宅配や企業配など何でもいいですが、仕事を終了した後に自宅に向かう時にUber EatsアプリをONにしてオファーが来たら配達するなどです。

もちろん時間によっては、目当ての場所に移動して稼働する事で売上の積み上げができます。

特にAmazonflexの場合は、早く終わったて持ち戻りがない場合はそのまま終了できますので、空いた時間で存分に活用できます。

待機中に活用

特にスマホマッチングアプリでPickGo、ハコベル、Lalamoveなど待機時間など仕事がない空白の時間にいつでも出来るフードデリバリーが有効です。

スポット配送がない時は、Amazonflexやフードデリバリーで穴埋めができます。

仕事がない時に活用

Amazonflexやスポット配送でオファーがが取れなかったときや、スポット配送が急遽キャンセルになった場合などの穴埋めにフードデリバリーが活躍します。

もちろん休日を返上して稼働したい時でも便利なアイテムです。

長期目線で考えるなら赤帽一択

なぜ長期目線なのか?
なぜ赤帽一択なのか?

長期目線で軽貨物運送での売上を最大化させるためには赤帽一択です。

古くから存在する赤帽ですが軽貨物で売上を最大化させるため仕組みがあり、この仕組みは軽貨物業界最強です。

なぜ長期目線なのか?

赤帽は自分で獲得した仕事をするか、他人の獲得した仕事を回してもらうか、組合に連絡きた仕事をもらうかのいずれかです。

そのため、開業したての時は自分で獲得した仕事がない分、仕事も収入も安定せず苦労する事もあるでしょう。

逆に自分でたくさんの仕事を獲得して、仕事のない他人に依頼して手数料をもらう事もできます。

そういう仕組みのため、長年営業で積み上げた顧客は資産にもなりますが、逆に開業初期段階では思ったよりも低収入になる可能性は高くなります。

尚、赤帽を始めるためには初期費用が車両代込みで200万ぐらいと更に毎月組合費がかかります。

これは売上がいくらであろうとかかる出費なのと赤帽のビジネスの仕組み上、短期で稼ぐ人には向いていません。

なぜ赤帽一択なのか?

上記で解説した通り赤帽の仕組みを存分に利用できる人は、軽貨物で最も稼げる手段です。

赤帽の車を強制購入する事が条件というのは疑問な点ですが、それ以外は最強の仕組みだと言えるでしょう。

軽貨物は個人事業主なので、自分で仕事を取る事で稼ぎを増やす事ができますが、単独で営業する場合と赤帽として営業する場合では大きく差が出ます。

それは、荷主側の立場になればわかりますが、知らない単独の個人事業主よりも赤帽の方が信用が高いのは間違いありません。

更に単独の個人事業主は仮に仕事を取れたとしても、緊急事態に対応できません.

例えば、体調不良などで欠便は許される事ではないので、何が何でも出動しなければならなくなります。

こういう時、赤帽の場合は他の組合員に仕事を振る事ができるなど、それ以外にも加盟している事で得られるメリットがかなりあります。

軽貨物の個人事業主で赤帽のシステムに敵う者はないでしょう。

まとめ

☒ 種類別の仕組み

・Amazonflexとフードデリバリーはスマホプラットフォーム手数料なし

・宅配、企業配は基本的に委託会社に所属する

・スポット配送は赤帽かスーパーカーゴ又はスマホプラットフォーム

☒ 労働時間

・Amazonflexは時間制で何があっても時間通り終了する

・宅配は12時間労働と言われているが実際はもっと長い

・企業配は9~12時間でどの企業配なのかで時間も違い運による

☒ 必要経費

・車両代は新車か中古、リースなど購入方法で月当たりの経費が変わる

・ガソリン代はAmazonflex、宅配が比較的安く、スポット配送は最も使う、フードデリバリーはフル稼働なら結構使う、企業配は案件次第

・ロイヤリティは委託会社に所属すると10~20%かかる

・任意保険は最初は高くが、3年ぐらいで半分になるが、それでも一般の保険よりも全然高い

☒ 社保・税金

・国民年金は所得関係なく一律料金で毎月支払い

・健康保険は前年度の所得を対象に決定し6月から翌年3月までの10回で支払い

・住民税は前年度の所得を対象に決定し、第1期6月、第2期8月、第3期10月、第4期1月の4回で支払い

・所得税は翌年3月15日まで(確定申告期間中に納付)


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